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借金の時効を完成させる必要がない理由

たちばなです。

3月13日(日)午前8時過ぎに「たちばなはじめメールマガジン VOL93」を配信します。

おかげさまで、「たちばなはじめメールマガジン」の購読者総数が2200名を超えました。

毎週、10名から20名ほどの新規読者のお申し込みを頂き、登録解除はほとんど頂いておりません。

「口コミ」の底力と「WEBマーケティングの重要性」を強く感じつつ、文章の執筆にいそしんでおります。

ご関心をお寄せくださっているすべての方々に厚く御礼申し上げます<(_ _)>

さて・・・・人生に必ず「終わり」はあります。

人生の終わりは否応なく必ず訪れます。

いずれ終わる事は解っているのですから、わざわざ自ら終わらせる必要はありません。

人生が終われば、禁酒も禁煙もダイエットも修行も・・・・そして借金も終わります。

ただ、自分が死んでしまった時の「処方箋」を間違えてしまうと、借金だけは残ってしまいます。

もし、自分の死後に「感情」があるとすれば、自分の死後に親族が負債によって苦しむ事はワタシの「感情」が許しません。

でも、ワタシへのご相談者は、「相続してしまった負債」について苦しむ方は少なくありません。

「後々に大きな迷惑をかけない為に、今のうちから小さな協力を依頼する」と言う概念はとても大事なんです。

その為に・・・「白黒ハッキリつける必要無し」が決めてだったりする事は多いですよ。

そんな「曖昧」「有耶無耶」「あやふや」のススメを文にしたためました。

以下のURLにアクセスしてご覧ください。

https://hajimetachibana.net/library/vol93/

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