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負債で悩む相談者とのよくあるやり取り

たちばなです。

「人生をどうにかしたい!」という覚悟を持って、ワタシにお問い合わせを頂きご相談をお受けします。

ワタシは自分の経験や、その後に得た知識を踏まえてアドバイスするのですが・・・

ご相談者の半数程度は強い抵抗を示します。

「新しい取り組み」を実行するために勇気を出して見ず知らずのワタシにお問い合わせくださるのですが、いざ話をしていくと・・・・

「当事者の既存の概念」が邪魔します。

「じゃ、他に手段があるのですか?」と訊けばご相談者は押し黙ってしまいます。

新しい事を始める時、それはいつも不可能に感じる:ネルソンマンデラ

同じことを続けて違う結果を望むことは狂気だ:アインシュタイン

強者も賢者も生き残らず、変化出来る者だけが生き残る:ダーウィン

「わかっちゃいるけど・・・・実行できない」と言う方が概ね半数程度。

さらにその半数程度の方は数か月後に「もう一度相談したい」と。

その間に、いたずらに資金を流出させて、困窮度をさらに上げてご相談のアプローチをくださるのです。

これをワタシは「躊躇即ち損失」と言っています。

あえて言います。

  • 家族と相談します
  • よく検討します
  • 熟慮を重ねます
  • 関係先に相談します

これ、全部間違いです。

有事はあんまり考えちゃダメ。

インスピレーションに任せなきゃダメ。

そんなエピソードを文にしたためました。

以下のURLにアクセスしてご覧ください。

https://hajimetachibana.net/library/vol76/

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