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ほとんどの人が知らない借金の時効援用の盲点

たちばなです。

12月10日(土 )の9時過ぎに 「たちばなはじめメールマガジン VOL142」 を配信します。

ジョン・F・ケネディは、こう言っています。

【富は手段であり、その目的は人間である。物質的な富は、人間の向上のために用いられなければ意味がないと言ってよい。】

「人生を豊かなものにする為の手段の一つとして富(資金)が必要ではあるが、それが全てであってはいけない」と言う風に解釈しています。

一方で、「人間としての幸福はカネが全てでは無いだろうが、同じ幸福な人生であるのならばカネはあった方が良い」とも考えています。

人間としての幸福な生活の実現の為に、過度な負債は不必要であるどころか、それが豊かな「人生の足かせ」になっている、という解釈をほとんどの方はしません。

「借りたカネを返すのは当たり前」という、日本人特有の「誤った既成概念」が横たわっているからです。

そりゃワタシだって、「返せる人は返すべき」とは思っていますが、一方で、「返せない人なのに無理して返すのは狂気」と思っています。

・事業継続

・事業断念

・事業売却

・事業承継

どの手段を選択するにせよ、「負債の処理」は生きているウチに自分ですべき事なのに、実際にそれを出来る人はごくごく僅か。

殆どの日本人は、自分で自分の尻を吹かず、遺された者に押し付けるのです。

さも、それが正当な「遺された者の宿命」であるような自己暗示をかけながら・・・。

横浜の29歳の若者「悩み」と、四国の40代のオッサンの「再生」を実例に・・・

「豊かな人生」を達成するという目的と、そのために取る手段の「重要性・有効性・概念」を文にしたためました。

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