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資金繰りに行き詰まったときの債権者対策の考え方

たちばなです。

8月6日(土)の9時過ぎに 「たちばなはじめメールマガジン VOL123」 を配信します。

おかげさまで、本メルマガの登録読者総数が2500名を超えました。

ご関心をお寄せ頂けている方が日々増えていることが確認でき、事務局の谷本ともども大変喜んでおります。

きっと、一部の登録読者の方からのご紹介も少なくないのだろう、と想像しております。

情報拡散くださっている方々にこの場を借り、御礼申し上げます<(_ _)>

さて・・・

若者が「無知」や「バカ」をウリにする

女性が「か弱さ」や「涙」をウリにする

高齢者が「人生の悲哀」や「不健康」をウリにする

有事における交渉時には、これで相手を煙に巻く事は時として有効だったりする事を経験上知っています。

ワタシ、どれもウリに出来ません。

若者って言うほど若くも無いし、女性にはなれないし、高齢者って言うほどの年齢でもないから。

若者が大人のマネしたって大人以上にはなれない

女性が男性のマネしたって男性以上にはなれない

高齢者が現役世代のマネしたって現役世代以上にはなれない

中小企業が大企業のマネしたって絶対に勝てないよね。

自分のウィークポイントを隠さず前面に出す事で、「瓢箪から駒」なんてことはよくある事です。

逆転の発想を持つことで問題に取り組む事になった、とある家族のケースを文にしたためました。

以下よりメールマガジンに登録してお読みください。

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