事務局の谷本です。
債権回収会社から「訪問のお知らせ」が届いてから約1ヶ月。
送付から2週間以内に自宅に訪問するということでした。
その後、どうなったのか?
果たして結果は?
、、、
だいたい見当はついていると思いますが、、、
案の定、来ませんでした。
待てど暮らせど、一向に来ねぇ。
まあ、みんな「どうせ来ないんだろ」と思ってましたよね。
私もそう思ってました(笑)
ネタにもならず、本当に残念です。
↓
借金の真実
面白くもなんともないのでこのままスルーしようかなとも思ったんですが、、、
「続報を待て」と余韻を残しちゃった手前、回収しとかなきゃいけないよなーって。
で、
よく考えたら、これは私のミスです。
たちばなの教えをすっかり忘れてました。
例の「あまのじゃく理論」。
「融資して」っていうとしてくれない。
「拡散して」っていうとしてくれない。
それに学べば、、、
本当なら「来ないでくれ」って言うべきだったんです。
「絶対に来い!」
って言っちゃったら、もう絶対に来てくれない。
いっそ「来ないでくださいー」って半泣きで電話したほうがよかったのかも。
いやぁ、もう何度もたちばなのセミナーを聞いたはずなのに、このザマです。
完全なるミステイク(笑)
事務局としてお恥ずかしい限り、、、
ただ、これほど何度も聞いていても「すべてを行動レベルに落とし込むのは簡単じゃない」ってことの裏返しでもあるんですよね。
と、自らフォロー、、、(笑)
ちなみに、
債権回収会社に「来い!」って言っても「来ないで!」って言っても、、、
おそらく結果は変わらない。
じゃあ、ここまでのくだりはなんだったんだ!って話ですが(笑)
以前のメールで紹介した、ある読者さんからの情報提供をもう一度共有。
~ この続きをみるには ~