たちばなはじめ事務局の谷本です。
たしか小学生くらいのころだったかな?
「究極の選択」っていうのがはやったんですよ。
同年代の方なら記憶にあるかもしれません。
AかB、どっち選んでもキツいけど、あえて選ぶならどっち?みたいな。
例えば、
仕事と彼女どっちを選ぶ?とか、
親と子どもどっちを助ける?とか。
雰囲気は何となく伝わるでしょうか。
ちなみに、
「究極の選択といえばこれでしょ」っていう、あまりにも有名な質問があるんですが、、、
さすがにここでは書けません(笑)
ネットで調べると出てくるので、もし興味があれば自己責任でどうぞ(笑)
で、
資金が枯渇したときに迫られるのが、この究極の選択です。
銀行に返済しなきゃならない。
支払いもしなきゃならない。
給料も払わなきゃならない。
社保や税金も払わなきゃならない。
生活費も入れなきゃならない。
ローンやカードの返済もしなきゃならない。
でも、それだけの資金がない。
もう、お金も借りられない。
万策尽きた。
こうなってしまったとき、残されたお金をどう使うのか。
まさに、究極の選択を迫られるわけです。
仮に、手持ちの資金が100万円、返済が100万円だった場合。
当然ですが、返済した時点で資金は底をついてしまいます。
こうなったら、もうビジネスどころか
生活すら危うい、、、
じゃあ、一体どうする?
破産?
破産するにもお金がかかる。
弁護士の見積もり100万円。
全財産はたいて破産して、家を失い無一文に。
この先、どうやって生活すれば?
連帯保証人がいれば、破産しても債務が保証人に移るだけ。
借金はチャラにならない。
取引先を無下にすれば商売ができなくなる。
納税は国民の義務。
納税を怠れば、借金などとは比べ物にならないペナルティが待っている。
スッテンテンになってでも銀行にお金を返すのか。
債権者に人生を捧げるのか。
連帯保証人になすりつけ自分だけ楽になるのか。
返済をやめて身近な信用や生活を守り、再起に全力を尽くすのか。
どれを選んでも無傷ではいられない。
でも、どれかを選ばなきゃならない。
まさに究極の選択。
あなたなら、どれを選ぶ?
実はこれ、過去の私のことなんですが(笑)
私は、返済停止し100万円残す道を選びました。
一切の返済をやめ、残ったお金を仕事の支払いや生活費、再起のための資金にあてることにしたんです。
相応のダメージは覚悟のうえで。
実際、それなりのダメージはありました。
でも、思っていたほどではありませんでした。
6年経った今では、そのダメージも回復し、こうして新しいビジネスができるまで再生を果たすことができています。
もちろん、簡単な選択じゃなかった。
でも、選択に躊躇はありませんでした。
だって、やっぱり何よりも家族が大切だから。
父と嫁が連帯保証人だし、大金かけて破産する理由もない。
家も残したかったしね。
私の究極の選択は、結果として正しかった。
かろうじて残った生命線の100万円、、、
もしあなたなら、どう使いますか?
借金を返済する?
破産する?
家族を守る?
借金の返済や破産のために使うなら、私たちが力になれることはありません。
が、
家族を守るために使うなら、私たちは力になれます。
債権者の言いなりになんかならない。
破産なんて無責任なことはしない。
何としてでも家族を守る。
こんな価値観を共有できるなら、、、
お金がなくなる前に、
破産の相談をする前に、
ぜひ私たちの話を聞いてください。
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たちばなはじめ事務局 谷本
追伸:
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ベタだけど、わかりやすいでしょ(笑)
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ではでは、引き続きよろしくお願いします^^