

売上アップや
経費削減よりも重要なこと
円安、増税、物価高、人件費の高騰、、、
依然として厳しい経済状況は続いています。
業績を上げようと、日々営業や経費削減に励んではいるものの、、、
資金繰りの負担が大きく、利益がなかなか残らない。
そんな悩みを抱えていませんか?
実は、資金繰りを改善させるには、売上アップや経費削減よりも、もっと重要なことがあります。
それが、融資、返済、銀行対応の仕組みを知ることです。
これを知らなければ、いくらがんばっても資金繰りを改善させ、事業を安定させることはできません。
もし、資金繰りが思うようにいかないとお悩みなら、、、
まずはこの話を聞いてください。
融資、返済、銀行対応の仕組みを知り、資金繰りを改善させ、利益の残る経営基盤を再構築。
事業の安定化を図り、会社と社長にお金を残すための秘訣をお伝えします。
無理な資金繰りは
今すぐやめましょう
人生と同じように、事業にも波があります。
いいときもあれば、悪いときもある。
どんなにうまくいっていても、不測の事態は必ず起こるものです。
業績が下がった、売上が減った、入金されない、取引先が倒産した、負債が増えた、債務が超過した、融資を断られた、返済や支払いが苦しい、預金残高が減少している、、、などなど。
資金繰りは事業の生命線ですが、どんなにがんばっても、どんなに気を付けていても、なかなか思うようにいかないときがあります。
努力だけではどうにもならないことである以上、常に最悪の事態を想定して、そのリスクに備えておくことが社長としての務めだと言えます。
ただ、世の中のほとんどの社長は、融資、返済、銀行対応の仕組みを理解せず、売上を上げることばかりにとらわれて、守りがおろそかになっている。
返済ためにお金を借りたり、
資金計画を立てずに追加融資を受けたり、
リスケジュールで先送りしたり、
役員報酬や給料を下げたり、
過度な経費削減をしたり、
社長の自己資金を投入したり、
身近な人から資金援助を受けたり、
社会保険や税金を後回しにしたり、
増販にコストをかけたり、
無理な値上げ、セールスを強行したり、
キャッシングやファクタリング、分割、リボなど、、、
もし少しでも心当たりがあるなら、強引な金策は今すぐやめてください。
そんなことを続けても、状況は改善しないどころか、どんどん苦しくなっていくだけです。
このセミナーでは、資金繰りが思うようにいかないときに、どうすれば状況を立て直し、お金の残る環境を再構築することができるのか。
その具体的な方法についてお伝えします。
講師のたちばなはじめは、負債6億の状態で資金繰りに行き詰まってしまったにも関わらず、破産や債務整理などの法的手段に頼ることなく、融資・返済・銀行対応の仕組みを駆使してわずか2ヶ月で資金繰りを立て直しました。
この方法は、顧問弁護士をはじめ宅建士、税理士など各分野の専門家監修のもと、すでに2,000人以上が取り組み成果を上げている、金融ルールにもとづいた実績のある方法です。
無理な資金繰りは今すぐやめて、融資・返済・銀行対応の仕組みにしたがって対策を進め、利益の残る安定した経営基盤を築いていきましょう。
セミナーの内容を紹介すると…
- ほとんどの経営者が気付いていない資金繰りの盲点
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起業しても5年以内に9割以上が廃業し、10年生き残るのはわずか3%程度というデータをご存知ですか?…「失敗しよう」と考えて起業する人はいませんが、「もし失敗したら」と考えて起業する人もほとんどいません…生存率3%の過酷競争を生き残る究極の資金繰りテクニックを公開!
- 資金繰りに困っても絶対やってはならない2つのこと
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資金繰りが苦しくなってきた経営者は必ず”ある”2つのことをやってしまいます…が、これらは資金繰りを改善するどころかむしろ事態を悪化させる可能性が極めて高いので絶対にやらないでください
- もし借りたお金が返せなくなったらどうしますか?
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この問いに、まともに答えられる人に私は会ったことがありません…もしそうなったとき、あなたは一体どうしますか?…もし明確に答えられないならマズいです…取り返しのつかないことになる前に早急に答えを聞き万が一の対策をしてください
- コロナ融資を悪用する人の悲惨な末路
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コロナ禍で打撃を受けた企業を救済するための助成金や融資制度がありますが、この制度を悪用して一儲けしようと企む輩が存在します…ロジックを聞くと「なるほど!」と思うかもしれませんが、そこには大きな落とし穴が潜んでいるので十分に気を付けてください…
- 行からの信頼度を見分ける簡単な方法
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銀行から信頼されているかどうかが気になる?…そうですか、ではこの簡単な方法を試してみてください…あなたが銀行から信頼されているか見放されているかが一瞬で判断できます
- 絶対に知っておくべき「平時」と「有事」の資金対策アプローチ
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「平時」と「有事」では資金繰りのアプローチがまったく異なります…これを知らずに経営するなど、武器を持たずに戦場に出るようなもの…「平時」と「有事」を見極めるポイントと具体的な資金対策アプローチ方法を詳しく解説
- あなたが守りたいものは何ですか?
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あなたは一体何のために事業をやっているのか、深く考えたことはありますか?…もちろん世の中のためでもあるとは思いますが、一番はやはり自分や家族の幸せのためですよね?…経営者が必ず知っておくべきお金の優先順位
- いつまで経っても終わらない「負債無限ループ」のカラクリ
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ほとんどの人は「1日でも早く負債をゼロにしよう!」とがんばりますが、実は返せば返すほど負債から抜け出せなくなる事実に気付いていません…返済がエンドレスで続く「負債無限ループ」のカラクリをシェア
- 銀行がひた隠す「リスケジュール」の不都合な真実
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資金繰りが苦しくなってくると救済策として「リスケジュール」を提案されますが…ダマされてはいけません、これは救済策などではなく永遠にお金を搾り取るためのトラップなのです…銀行にとって「最もオイシイ案件」であるリスケジュールを華麗に回避する秘密のテクニックを公開
- 最速で資金繰りを改善する具体的ステップ
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どうすればスピーディーに資金繰りを改善することができるのか?…もしかすると、聞いたこともない内容で雲をつかむような話に思えるかもしれませんが、これにもほぼマニュアル化されたステップがあります…どのタイミングでどんなことをすればいいのか、17年の経験と2000人以上のクライアントパターンから導き出した唯一無二のアクションステップを伝授
- 経験者しか知らない債権回収のリアル
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返済が滞ることを極端に恐れている人も多いですが、実際にそうなるとどういうことが起こるのか、その本当のところを知っている人はほとんどいません…みんな映画やドラマ、マンガに影響されすぎています…私やクライアントさんが実際に経験した債権回収のリアル真実のみを包み隠さずシェア
- 知られざる破産の実態
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お金が返せなくなると破産しなきゃいけない…人はみなそう言います。が、破産とはどういうものか?を具体的に説明できる人はまずいません…破産なんかしなくても資金的問題は解決できるというのに…思考停止で破産して後悔しないためにも、この内容はあなただけではなく家族知人友人にシェアしてあげてください
- 失敗しない金融機関交渉術
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日本人はみな「交渉」が苦手です…特に金融機関を相手にするとほぼ「交渉」ではなく「お願い」になってしまいます…どんな状況でも理想の展開に導くたちばな式交渉の極意とは?
- 誰も言わない融資の本質
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あなたは「融資とはなにか?」を正しく理解していますか?…金融機関への忖度なのか、これについて言及する人はたちばなはじめ以外に知りません….不都合な融資の本質を躊躇しながら暴露
- 債権者にナメられないための処世術
-
金融機関や回収業者にナメられたくないですか?そうですか、ではこんな風に考えてみてください…「自分が貸す側・回収する側の人間だったらどうか?」…彼らの心理を徹底理解し展開を有利に進める心構えと対応のコツ
- 9割以上の社長が犯す致命的な経営ミス
-
この重要な仕事を「苦手・よく分からない」というくだらない理由で目を背けたり他人任せにしている社長があまりにも多すぎます…会社を存続させるうえで何よりも重要な仕事だというのに…(私もこの仕事の重要性に気付くのが遅れたことが原因で会社の破綻を加速させてしまいました…)
- 驚くべきサービサー(債権回収会社)の実態とは?
-
銀行や貸金業者が債権を回収できないと判断したら、その債権はサービサーと言われる債権回収会社に売却されます…おそらくあなたも知っているとは思いますが…では、具体的にどのように売却〜回収されているかはご存知ですか?…耳を疑うような驚愕のビジネスモデル&仕組みを暴露します
- 信用保証協会の奇妙なシステム全貌
-
あなたも、もしかすると信用保証協会で融資を受けているかもしれません…ちょっと思い出してみてください、契約の際それなりに高額な「保証料」を支払ったと思うのですが、これは誰に対する「保証」か理解していますか?…「保証料」を支払ってさらに「連帯保証人」や「担保」を付けることに違和感を感じませんでしたか?…信用保証協会にまつわる奇妙なシステムの全貌を詳しく解説
- 最短で復活する方法
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あなたの返済がいつ終わるのか考えたことはありますか?…重要な問題にも関わらず、これを理解している人はほとんどいません…なぜ私たちが窮地から最短で復活することができたのか、その理屈とプロセスを一挙公開
などなど……これらはセミナー内容のごく一部です。
内容は常にブラッシュアップしており、開催日時点の最新の情報をお伝えします。
講師

たちばなはじめ
・資金繰り支援コンサルタント
1971年、新潟県生まれ。
地元でも有名な資産家の子息として幼少期を過ごし、30代で父親の事業を継承。
社長業に奮闘し事業拡大を目指すも、市場変化の影響で業績が徐々に低迷、負債6億を抱え資金繰りが限界に。
6億の債務を処理すべく法的手段を検討したものの、高額な弁護士費用が捻出できず自らの力で解決するしかないという状況に。
財務の専門家にアドバイスを受けながら対応方法を模索し、金融機関や融資先との交渉を見直すなど試行錯誤を繰り返した結果、法的な手段に頼ることなく立て直しに成功。
この経験をもとに独自の資金繰り改善スキームを確立し、資金繰り支援を目的としたコンサルティング業をスタート。
法人・個人事業主を中心に、日々アドバイス・サポートをおこなっている。
キャリア17年、累計相談件数9,300件以上、累計クライアント数2,000人以上、セミナー&講演実績2,000回以上。(2026年7月現在)
セミナー内容、アドバイスやコンサルティングについては「ひかり総合法律事務所(東京都港区虎ノ門2-3-22第1秋山ビルディング6階)」および専属の税理士や宅建士監修のもと実施しております。
安心してご参加ください。

支援実績
たちばなはじめは、創業以来17年でのべ累計2,000以上の法人・個人を支援してきました。
これまでの事例を一部ご紹介します。
- 都内20代男性(会社経営)
融資がストップしキャッシングやカードローン等で運転資金を調達。
高い金利で返済が苦しく運転資金が回らなくなったためご相談に。
法的な手段に頼らない債務解消プランを実行し、毎月の厳しい返済から開放され人生再建中。
- 群馬県60代女性(会社経営)
亡くなった夫が所有していた不動産を相続し、会社も継承。
負債総額は2.6億円、月返済130万円の状態から再生プランを実行。
倒産させず負債を契約に則って処理し内部留保を残すことで事業は継続、資産保全対策により個人の不動産および資産財産を残すこともできた。
- 愛知県60代女性(飲食店経営)
コロナ禍で売上が激減し、銀行に融資交渉するも不調に終わり資金繰りが悪化。
借入総額1.8億円、月140万円の返済。リスケジュールを実行し月17万円を返済していたが、先の見通しが立たなくなったためご相談に。
債務対策、資産保全対策を実行、倒産させずに事業を継続。自己破産を回避したことで、短期間でスムーズに再生できた。
- 九州地区40代男性(会社経営)
副業の「太陽光発電設備」投資に失敗し、本業の資金繰りを圧迫。
納税よりも借入金の返済を優先していたところ、役所から売掛金の差し押さえを受け、主収入を失う。
高齢の両親が住む自宅も差し押さえの対象になるという苦しい状況のなか、会社と個人の資産財産を可能な限り保全し生活を維持するための対策を実施。
借入金の返済を後回しにし納税を優先、損失の原因となった投資案件を切り捨て事業再生に全力を注ぎ、不動産問題も無事クリアし倒産も破産もせずに生活を維持することができた。
- 東海地区60代男性(会社経営)
「資金繰りに苦しむ会社を子息に承継させることに抵抗を感じる」という社長からのアドバイスとサポート要請。
借入総額約4億円、月90万円返済の状態(リスケジュール実行中)から、資金的な問題を持ち越さないための事業承継のアプローチを実行。
法人個人の資産を最大限保全しつつ、負債のないクリアな状態で事業を承継することに成功した。
- 山陽地区50代男性(サラリーマン不動産投資家)
サラリーマンをしながら不動産を買い進め、法人を複数設立しつつ、10件以上のマンションやアパートを所有。
当初はうまく回っていたものの、経年劣化で家賃収入が減少し高額な修繕費用が必要に。
借入総額は9億円、家賃収入は月390万円、返済は月360万円。
慢性的な赤字で、サラリーマンの収入を圧迫し始めたため救済プランを実行。
債務対策、法人個人の資産保全、赤字物件などの処理をおこない収益体制を改善することに成功した。
- 静岡県内40代女性(サラリーマン不動産投資家)
2017年にマスコミをにぎわせた某金融機関の不動産に関する不正融資問題の影響で、所有不動産がクズ物件に。
「被害者の会」に所属するも、「被害者の基準を満たしていない」と排除されてしまう。
巨額の負債が処理できず行き詰まり今後の人生に不安を持ったため、不動産物件や個人資産を含めた救済プランを実行。
債務対策、資産保全、赤字物件などの処理をおこない破産を回避。困難な状況を切り抜け巨額の返済から開放されたことで仕事にも一層身が入るようになり、前向きに人生再建中。
- 愛知県内50代男性(会社経営)
自身の体調不良のため、事業を売却し引退を希望していたが、負債額約7600万円がネックとなり、なかなか売却に至らず。
その後の体調の悪化により、事業売却や負債処理、資産関連などについての対策を急ぐ必要が出てきたため、引退後の生活も見越した再生施策を実施。
債務対策、資産保全と並行して引退の準備も進め、事業は負債を処理したのちに別代表を立て収益性の高い部門のみを別会社で継続し、老後の収入も確保できる仕組みを構築。
アドバイザーとして経営にも関わりながら、第二の人生を満喫中。
- 新潟県60代夫婦(会社経営)
会社設立以来ほとんど利益が出せず、愛想をつかした妻が離婚を決意。
離婚の危機にあったものの、夫婦で連帯保証している負債対応について継続的にアドバイスし、金銭的な問題が無事解決。
両人の努力により人生再建を果たすことができ、婚姻関係は現在も継続中。
- 都内20代女性(飲食店勤務・個人事業主)
飲食店に勤務しながら稼いだお金を事業資金に充てていたが、上手く回らずカードローンを事業資金に流用。
借入総額約410万円、月収30万円、月の返済21万円という生活が立ち行かない状況から再生施策を実行。
最終的に離職することなく問題解決し、現在も同職場に勤務中。
- 山陰地区40代男性(個人事業主→会社経営)
コロナ禍で業績不振になったことから、別事業への転業を希望。
借入総額730万円。月返済18万円の状況から負債処理と転業施策を実施。
負債を継続しない転業に成功し順調に事業を拡大中。
- 香川県40代男性(会社経営)
負債総額4000万円。資金繰りに行き詰まり、焦げ付き寸前の状態で相談→コンサル契約。
破産しない解決法を選択、資金確保のため利益を生まない個人事業を見切りサラリーマンに転身。
差し押さえられた自宅を取り戻し、その他の資産も失うことなく生活を維持することができ、サラリーマンをしながら新法人を立ち上げ再生を果たした。
- コロナ以降国内各地(飲食店経営:約20社)
コロナ禍で売上が激減し、コロナ融資や助成金等でまかなっていたものの、売上が戻らず資金は目減り。
返済の猶予期間が終わるため、少しでも資金が残っている内に手を打ちたい、という相談が多数。
事業継続、転業、その他の手段含め、クライアントのニーズに合わせた再生施策を実施。
可能な限り資産財産を残し短期間での再生ができるよう、個別に最も経済効果の高い方法を提案し実行している。
- 近畿地区40代男性(会社経営)
マンション所有する80代の父親が連帯保証人となり、住宅ローンを組んで自宅を購入するも、その後生活に困窮。
破産すると父親に迷惑がかかるため、自宅を売却することで連帯保証分を完済した。
残った負債について対処を施し、破産せずに再生資金を確保することで、父親に迷惑をかけることなく再起することができた。
- 東海地区60代男性(会社経営)
事業はそれほど苦しくなかったものの、大病を患ったことで、今後は「家族の為に時間を使いたい」と事業の売却を検討。
しかし、2億円の負債がネックとなりなかなか買い手が付かず。
そこで、個人保証している2億円の負債分を売却先に被せる事なく処理できるアプローチを実行し、通常売却することに成功。
高額で売却できたことで、老後の資金も確保できた。
- 大阪府内の70代男性(会社経営)
40代の息子に事業を継がせたいと考えていたものの、負債を背負わされることについて息子が難色。
そこで、「会社を継がせず事業を継がせる」という施策を実施し、問題を解消することに成功した。
現在も継続的にアドバイスを提供、父親はサポート役に徹し、息子の経営者としての成長を見守っている。
- 東京都内20代男性(会社経営)
クレジットやカードローン9社からの借り入れ合計470万円。
毎月23万円の返済で、月収は31万円。 生活苦で「彼女と結婚も出来ない」という状況だったことから、収支改善の施策をアドバイス。
資金難を解消することに成功し、彼女との婚約も果たす。今夏、第一子誕生予定。
- 某所50代男性(不動産投資家)
不動産投資の収支は現時点でトントン。
なんとか廻ってはいるものの、今後子供に残してもあまり意味が無いとのことから、 資金的困窮に陥る前から少しずつ不動産の売却や名義変更を実施。
不動産の高騰期を迎えた時点で速やかに売却し、大幅な売却益を確保。
得られた売却益は、すべてを「子供たちの将来の備えに」とのこと。
- 某所60代男性(会社経営・破産経験あり)
20年以上前に破産経験あり。その後人生の建て直しをしてきたが、時を経て再び資金難に。
「もう破産はしたくない」とのご相談をいただいたため、破産を回避する再生施策をアドバイスし、破産せずに再生することに成功。
後に、「破産した経験」と「破産しない経験」を踏まえ、「どちらが良かったですか?」とヒアリングしたところ、「絶対に破産しない再生!」と即答。
参加特典
特典1:対面相談(人数限定)

セミナーに参加いただくと、現地での対面個別相談を無料でご利用いただけます。(通常は面談料+交通費等の実費が必要)
例えば、大阪まで出張相談する場合、ざっくり5万円以上かかります。
なので、この個別相談を利用するだけでも、セミナー費用の元は十分取れるという計算です。
実施日は、基本的にセミナー開催日の翌日です(スケジュールにより変動あり)。専用フォームからご予約ください。
なお、対面相談については有料にて一般募集もおこなっています。
先着順での受付ですので、セミナーにご参加される場合は、お早めにお申し込みのうえ対面相談のスケジュール確保をお願いします。
Zoom参加も含め、一度でもセミナーをご受講いただいている場合は無料でご利用いただけます(初回のみ)。
特典2:「有事の資金繰り対策入門」製本版進呈

たちばなはじめ執筆の著書(公式サイトにて1,500円で販売中)を、各会場先着5名さま(リモート含む)に無料で進呈します。
累計20,000人以上がダウンロードしている電子書籍の完全版です。
たちばな式資金繰り改善スキームのエッセンスが詰まった、経営者必読の一冊となっています。
この機会にぜひ手に入れておいてください。
※先着は決済完了順でカウント。セミナー後、該当者にメールにてご案内。無料進呈は主申込者さまのみとなります。
参加費について
このセミナーでは、のべ2000件以上の支援実績から導き出した、資金繰りがうまくいかないときの対処法や、法的手段に頼らず、資金繰りを立て直し利益の残る経営基盤を再構築するノウハウをお伝えします。
事前にお伝えしておきますが、内容はかなり斬新です。
初めて聞いた方は、まず間違いなく「こんな方法があったのか!」と驚きます。
でも、それも当然です。
世の中のほとんどの人は、このやり方を知らないのですから。
なぜなら、このやり方は、たちばなはじめ自身の経験や2000人以上のクライアントの支援実績をもとに考え出された唯一無二のもの。
たちばなはじめは、もうこの事業を丸16年やっています。今年(2026年現在)で17年目になります。
これだけ長くビジネスを続けられているのは、サービスが支持されているということもありますが、なにより正当な方法でビジネスをやっているからに他なりません。
たちばなのセミナーやアドバイスは、すべて顧問弁護士の監修を受けてご提供しています。
より専門的な領域にも対応するため、専属の宅建士や税理士、その他各ジャンルの専門家の協力も受けながら、万全の体制でサポートをおこなっています。
多くの人が知らない内容なので、初めて聞いたときは驚かれるかもしれません。
が、一つひとつ内容を紐解いていけば、いかに論理的で筋の通った話なのかが理解していただけるでしょう。
もし、この先資金繰りに悩んだとしても、正しい知識を身に付けその対応策を知っていれば…
法的手段に頼らなくとも、資金繰りを立て直し利益の残る経営基盤を再構築することは十分に可能です。
そして、それこそが事業と社長、そして家族の暮らしを守ることにつながっていきます。
もし、あなたが今どのような状況だったとしても、このセミナーでお伝えする内容はきっとあなたの役に立つでしょう。
セミナーの参加費は5,000円(税込)です。(同伴者3,000円/1名)※会場によって参加費が異なる場合あり
この金額が高いと感じるか、安いと感じるかはあなた次第です。
ただ、このセミナーに参加することで、資金繰りを早期に改善し利益の残る環境を整備するための秘訣を手に入れることができるなら、極めて費用対効果の高い投資だと言えるのではないでしょうか。
リアルトーク飛び交う懇親会

セミナー終了後には、近くの店に移動して懇親会を実施します。
懇親会では、セミナーでは伝えきれない、懇親会だからこそ話せるたちばなの経験談をさらにリアルにお話しします。
ぜひ楽しみにしていてください。
セミナー内容や、その他ご質問なんでもOK。この機会に、ぜひ親交を深めましょう。
返金保証つき
キャリア17年、セミナー開催実績2,000回以上。
内容には自信があります。
が、もしセミナーを最後まで受講して「まったく役に立たない」と思われたら、当日中に事務局までご連絡ください。
お預かりしている参加費を、3営業日以内に全額ご返金いたします。
あなたにリスクはありません。
まずは試しに一度話を聞いてみてください。
「急に予定が!」でも大丈夫
仕事や家庭の事情で、どうしても都合が悪くなってしまった、、、。
そのような場合には、事前に事務局までご連絡ください。
日程振替にてご対応が可能です。
もちろん、追加料金等はかかりません。
安心してお申し込みください。
※日程振替は、定期開催中の東京・大阪・名古屋・福岡・札幌・オンライン受講のいずれか1回のみ。無断欠席はキャンセル扱いとなります。
定員になり次第受付終了
このセミナーは、定員があります。
各会場とも、定員になり次第予告なく募集終了となります。
繰り返しになりますが、決断の遅れは多大な損失につながるだけではなく、致命傷にもなりかねません。
実際、決断を先延ばしにして損失が拡大したり、取り返しのつかないことになってしまった人をこれまで何人も見てきました。
「もう少し早く相談してくれていれば…」という人にもたくさん出会ってきました。
そんな人を、もう1人も見たくありませんし、あなたには絶対にそんなことになって欲しくありません。
事態が差し迫ってから動き出したのでは、遅すぎるのです。
時間が経てば立つほど、事態はどんどん悪化していきます。
着手するなら、1日でも早いに越したことはありません。
経営者は常にリスクと隣り合わせ、いつ何が起こるか分からない。
手遅れになってしまう前に、早急に対処しましょう。
後回しにして機会を逸してしまわないよう、今すぐセミナーの席を確保してください。
もっと早く知っていたら、、、
おそらく、あなたはまだ半信半疑だと思います。
資金繰りが苦しい状況で、本当にお金の残る環境を取り戻すことなんてできるのか、と。
ちなみに講師のたちばなはじめは、このスキームを実行し2ヶ月、おおむね60日で資金繰りを大幅に改善し、生活基盤を維持したまま新規事業の立ち上げに成功しました。
資金繰りの立て直しや再生にかかる時間は、それぞれの状況や求める結果によって変わります。
早ければ数日以内に解決というパターンもありますし、60日かからずに再起への道を歩み始める人も多いです。
一方、状況によっては半年、1年、それ以上のスパンで時間をかけてじっくりと慎重に進める場合もあるので、あなたの資金繰りが60日で必ず良くなると断言はできません。
あくまでも、個人差があるということはご理解ください。
ただ、確実に言えるのは、このセミナーでお伝えするスキームはこれまで16年間で2,000人以上が実践し成果を出してきた、実績のある方法だということ。
そして、1日でも早く着手することでより多くのお金や資産を残せるだけでなく、再始動も早くなるということです。
決断を後回しにして、手持ちの資金が減れば減るほど状況は難しくなっていきます。
たちばなはじめ自身でさえ、当時は決断に慎重になりすぎたため、結果としてかなりの資金を失ってしまいました。
「もっと早く着手していたら、もっと短期間で楽に再起できていたのに」と後悔の念を口にする。
悲しいかな、こんな情報を発信している私も同じでした。
どうか、私たちの苦い経験を反面教師にしてください。
早期解決・早期再生を望むなら、1日でも早く着手することを強くおすすめします。


開催日
7月29日(水)
16時〜18時30分
札幌
会場:札幌駅周辺
8月17日(月)
16時〜18時30分
東京
会場:駒込駅周辺
8月18日(火)
16時〜18時30分
名古屋
会場:名古屋駅周辺
8月19日(水)
16時〜18時30分
大阪
会場:心斎橋駅周辺
8月19日(水)
16時〜18時30分
オンライン(Zoom)
会場:大阪会場を中継
8月20日(木)
16時〜18時30分
福岡
会場:博多駅周辺
9月8日(火)
16時〜18時30分
東京
会場:駒込駅周辺
9月9日(水)
16時〜18時30分
名古屋
会場:名古屋駅周辺
9月10日(木)
16時〜18時30分
大阪
会場:心斎橋駅周辺
9月10日(木)
16時〜18時30分
オンライン(Zoom)
会場:大阪会場を中継
9月16日(水)
16時〜18時30分
札幌
会場:札幌駅周辺
あなたの前にある2つの道
今、あなたの前には2つの道があります。
1つは、このセミナーへの参加を見送り、これまで通り1人でお金の問題に取り組む道です。
たちばなはじめのSNSやブログ、メルマガ等をくまなく読んでもらえれば、お金や資金繰りについての基礎的な知識は身に付きます。
情報の出し惜しみは一切していません。
ネットで公開できることはすべて書いています。
内容についても、顧問弁護士をはじめ不動産や税務など、各ジャンルのプロによる監修を受けています。
なので、たちばなの情報を参考にしてもらえれば、あなた自身でも対応は可能です。
ただ、個々の状況によって対応策は違ってくるので、それなりの応用力は要求されます。
事業再生にも一定のパターンはありますが、経営状況や将来の見通しなどによっては、対応をフレキシブルに変えていかなければなりません。
個人再生も同じです。
時代の変化とともに資金繰り改善の手段も多様化してきているので、常に最善の施策を実施できるよう、情報をアップデートしていく必要もあります。
私たちは、多くのクライアントさんから日々いろいろな情報が提供されており、状況に合わせた様々な資金繰り改善や資産保全施策の実施が可能です。
が、この辺は1人で取り組むのが難しい部分かもしれません。
対応を間違えるとリカバリーが難しいこともあるので、1人でやる場合は慎重に進めてください。
実際、1人で取り組んでしたり、想定外のことが起こったりしてから相談に来る人は多いです。
もう1つは、このセミナーに参加し、たちばなの話を聞いて知識や情報を吸収し、私たちのサポート・後ろだてを受けながら取り組む道です。
たちばなは、もう16年以上この仕事でキャリアを積んできました。
9,300件以上相談を受け、2,000人以上のクライアントをサポートし、セミナーや講演会も2,000回以上やってきました。
そして、今も毎日多くの方から相談を受け、弁護士や専門家からの最新情報を手に入れアップデートを続けています。
よくある問題から想定外の事象まで、およそ起こりうるほとんどのケースを経験してきたのではないでしょうか。
なので、あなたが今どんな状況であろうと、必ず打開策・対応策は見つかるはずです。
ネットやセミナーで可能な限り情報提供はおこなっていますが、まだまだお伝えできていないことはたくさんあります。
いざというときに役に立つ情報や知識を得ておくこと、サポートが受けられる状況をスタンバイしておく安心感は、1人では決して得られないものだと思います。
資金繰りの課題を早期解決
資金繰りの課題は、営業努力だけでは解決しません。
まずは、融資・返済・銀行対応の仕組みを知り、利益が残る環境を整えることが先決です。
このセミナーを受講することで、資金繰りが改善しない原因と、その解決策がわかります。
お伝えするのは、キャリア17年、2,000件以上の支援実績から得た一次情報のみ。
他では聞けない、明日からの資金繰りにすぐにお役立ていただける内容を、厳選してお伝えします。
遠方やスケジュールが合わない場合はZoomでもいいですが、来場が可能な場合はお手数でもぜひ来場してご聴講ください。
リモートが普及してきているとはいえ、やはり対面でお話するのがベストです。
資金繰り改善で最も重要なのは、とにかく早く動くこと。
先延ばしにすればするほど、資金は流出していきます。
ぜひ、このセミナーに参加して、あなたの資金繰りを見直し、利益の残る経営基盤を構築してください。
もし話がつまらなかったり内容がサッパリ役に立たないと思ったら、セミナー費用は全額ご返金します。
あなたにリスクはありません。
安心してお申し込みください。
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たちばなはじめ事務局 谷本
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