3問・30秒
資金繰り診断
あなたの会社は、いま「平常時」ですか。それとも「非常時」ですか。『会社と社長にお金を残す 資金繰り改善の教科書』第1章の「非常時のサイン」から、3つだけおたずねします。
質問 1 / 3
銀行への返済について、いまの状況にいちばん近いものは?
質問 2 / 3
月末の支払い(取引先・税金・社会保険など)は?
質問 3 / 3
自分の給料・従業員の昇給・家族の生活費は?
いまは平常時。備えをつくれる時期です
顧客・仕入先・従業員・家族・金融機関の5者に、無理なくお金を回せている状態です。ただし、非常時のサインは静かに出はじめます。業績がよいうちに「もしも」の設計をしておくと、いざというときに残せる選択肢の幅が変わります。
まずやること
公式LINEで教科書を受け取る友だち追加すると、すぐにPDFが届きます
教科書を読む(PDF・無料)
会員サイトに無料登録するメールアドレスだけで、専用の入室リンクが届きます
平常時の備えについて相談する初回無料・Zoom・24時間受付
- 教科書の第1章「平常時と非常時の境界線」を読む(約20分)
- 会員サイトで、平常時にしておく備えを学ぶ(記事390本超・無料)
非常時の入口にいる可能性があります
教科書に書かれた「非常時のサイン」に、いくつか当てはまっています。平常時と非常時の境界線はシンプルで、「銀行が融資をしてくれるか、してくれないか」。融資を受けられるうちに動くほうが、残せる選択肢は多くなります。
まずやること
無料Zoom相談で状況を整理する初回無料・24時間受付・全国対応
まずは公式LINEで教科書を受け取る友だち追加するとPDFがすぐに届き、相談の予約もメニューからできます
教科書を読む(PDF・無料)
- いまの状況を、一度ぜんぶ棚卸しする(初回無料のZoom相談で承ります)
- 教科書の第1章と第4章「リスケジュールと信用保証協会の本当の話」を読む
すでに非常時に入っている可能性が高い状態です
「まだ大丈夫」と感じていても、返済が苦しい・支払いの順番を考える・家族の生活費を削る、というサインは、すでに非常時のものです。平常時の発想のまま対応すると、傷を深くしかねません。
守る順番は、家族、従業員、取引先、顧客、そして金融機関。いちばん大切なものを守るために、まず全体を見渡すところから始めましょう。
まずやること
まず無料Zoom相談で話してみる初回無料・24時間受付・全国対応
まずは公式LINEで教科書を受け取る友だち追加するとPDFがすぐに届き、相談の予約もメニューからできます
教科書を読む(PDF・無料)
- ひとりで抱え込まず、いまの数字を一緒に見直す(初回無料・Zoom・24時間受付)
- 教科書の第1章「守るべきものの優先順位」を読む
資金繰り改善の専門家 たちばなはじめ/たちばなはじめ事務局